上野耕平(サックス)はパーマな鉄道オタク?出身高校や年齢も調査【情熱大陸】

栗をおすそ分けに貰って、秋を感じるぷにゃふーです(* ´艸`)

【情熱大陸】サックス奏者である上野耕平さんが出演するとのことで、どんな方なのか気になり検索窓に名前を入れてみると、名前の隣に“鉄道”の文字が。

鉄道会社が主催するコンサートにでも参加したのかな?と思ったら、どうやら上野耕平さんが鉄道オタクらしい・・・

噂の真偽を確かめつつ、年齢や出身高校などのプロフィールも合わせて調べてみましたヽ(・∀・)ノ

パーマな上野耕平さんのプロフィール

上野耕平
出典:http://columbia.jp/

【名前】上野 耕平(うえの こうへい)
【生年月日/年齢】1992年7月10日/27歳(2018.9現在)
【出身】茨城県(那珂郡東海村)
【事務所】日本コロムビア

上野耕平さんの身長は?

調べてみたのですが、残念ながら公式には発表されていませんでした( ̄▽ ̄;)

誰か比較になるような方と一緒に写ってる写真ないかな~と探していたら、こんな写真を発見!

上野耕平 織田信成
出典:https://www.facebook.com/

パーマ前の上野耕平さんは、フィギュアスケートの織田信成さんに似てると思っていましたが、まさか一緒に写ってる写真があるとは(^o^)

調べてみると、織田信成さんの身長が164cmということなので、上野耕平さんは162cmくらいでしょうか?

想像していたより、小柄な方なんですね(*^^*)

上野耕平さんの受賞歴

2006年(中学1年生)

  • 第7回日本ジュニア管弦打楽器コンクール サクソフォン部門<小・中学生コース>金賞

2009年(高校1年生)

  • 第12回ジュニアサクソフォンコンクール優勝
  • 第10回 日本ジュニア管打楽器コンクール金賞
  • 第28回日本管打楽器コンクールサクソフォン部門 第1位(史上最年少!)&特別大賞(内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞、東京都知事賞)受賞

2014年11月

  • 第6回アドルフ・サックス国際コンクール(ベルギー・ディナン) 第2位

2017年度

  • 出光音楽賞受賞

上野耕平さんの意外な出身学校

8歳から吹奏楽部でサクソフォンを始めて、中学生の頃にはコンクールで金賞をとり、高校生の頃には史上最年少記録を出したりしているので・・・

小さい頃から専門的な学校に通って、なんだったら海外の学校に行ってたりしたのかと思ったら、全然そんなことはなく↓

【小学校】東海村立舟石川小学校
【中学校】東海村南中学校
【高校】茨城県立中央高等学校
【大学】東京藝術大学音楽学部器楽科

大学はさすが!としか言えませんが、高校までは茨城県内の普通の学校に通っていたんですね。

とっても意外です(゜ロ゜)

上野耕平さんは本当に鉄道オタクだった!?

輝かしい経歴を持つ、世界的なサクソフォニストである上野耕平さんですが、特技は「サックスで名鉄ミュージックホーン(警笛)の再現」という、重度の鉄道オタクでした(>_<)

鉄道模型は数え切れないほど所有していて、出来上がってる模型だけではなく、自分で組み立てるタイプも買って、自分で塗装したり、あまつさえ楽譜の製本テープで座席の枕カバーを1つ1つ作ってしまう程・・・

音楽に出会う以前、物心がついた時から鉄道が好きで、小さい頃の夢はパノラマカーの運転手になることだったそうなので、もし、音楽、サクソフォンに出会っていなければ、そういった道に進んでいたのかもしれませんね(´∀`*)

現在、サクソフォニストとして音に携わるお仕事をしているだけあって、これは!と思ったモーター音をすぐスマホで録音し、偶然、珍しいモーター音に出会えた時には大喜びする録り鉄属性と、

目的の路線・電車に乗るために、わざわざ遠回りして目的地へ向かう乗り鉄属性も併せ持った鉄オタに仕上がっています(;´▽`)

まとめ

出身中学・高校が普通の学校だったり、小柄だったことも意外でしたが、やっぱり1番驚いたのは重度の鉄オタだったことですね。

そんな鉄オタな彼が、本当に鉄道に関するコンサートをやったら、特技の名鉄ミュージックホーン(警笛)の再現はもちろん、鉄道愛とサクスフォンスキルで、すごいことになってしまいそうですヽ(´▽`)/

実現したら、見逃せません!

ではまた(^ω^)/

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